今日はたくさん買い物をした!
よく服を買うお店で、サマーバーゲン。3万円相当の商品が入ったラッキーパック\5000〜。
竹の絵柄のTシャツと、ダーツの絵柄のTシャツ、合わせて\5600〜。
コーネリアスと、曽我部恵一の新譜、合わせて\5500〜。
ふおおおお、、買いすぎた。。反省、
ラッキーパックを買ったら、先着20名様プレゼントで、お店のロゴ入りライター2本もらっちゃった。
タバコは吸わないけど、花火に火をつけたり、蚊取り線香に火をつけたりで活躍しそうだ。
ラッキーパックの中身は、
これ。
オレンジのノースリーブシャツは、着る機会あんまりなさそう。
長袖のほうは、実際着てみると、サイズぴったりだし、シルエットがすごくかっこいい。これだけで\5000だしても全然惜しくない!
チェック柄のパンツは、どうだろう、。模様は、もっとこまかいのが好きなんだけどー。それなりにはくかも。
でもあれに合う上があんまりないなあ。
ビーサンは、本当に微妙。個人的には、気に入ってる。
しかしぼくがあのビーサンに似合う男になれるかどうかは、難しい。
CD。コーネリアスは、彼がリミックスした曲を集めたアルバム。ブラーやら、ベック、
マニックストリートプリーチャーズ、ボニーピンク、モービー、タヒチ80、電気グルーブ、それにスティングも。
曽我部のほうは、上質で心地のいい、心の休息といった感じかなあ。
踊れる曲もあるし、沈む曲もあるけど、全体的にリラックスしていて、なんども繰り返し聞きたくなる。すごいお気に入りになるかもー。
最近思ったこと。
日本語って、昔から、言葉のリズムを重視してきた言語だと思う。
言語自体に抑揚があまりない反動なのか、俳句や短歌といった、リズムの詩があるし。
もともとは中国かもしれないけど、日本のほうが発達していると思う。
そんな日本語、歌の歌詞に使われるとどうなのか。ぼくは、思ったのです。
メロディには、向かない。リズムには、向く。
英語と比べてみる。
カーペンターズの曲は、英語であるからこそ、あのやさしい抑揚があるからこそ、
日本語でああいう感じは、なかなか難しいと思う。
ほんで、そういう歌の歌詞をみると、英語は、歌いたいことを、物語にして歌うことが多いように思う。
それは、二人称か、三人称がほとんど。あなたは〜だった、彼は〜を〜した、〜よ〜であれ、外に向けられてる感じ。
日本語は、逆に内向的。自分のことや、自分の思うこと。他人が登場する歌でも、視点が自分から、そして語るのも自分のこと。内に向けられてる感じ。
まあこれは国民性なのかも。それは別にしても日本語で物語を歌ったら、多分だれる。
バンプオブチキンの歌は、物語だけど、だれないように工夫してある。倒置法つかってリズムを出したり、ね。
話が少し逸れたけど、とにかく日本語は、リズムに向くんだと思う。テクノミュージックは、日本語が合うって話を良く聞くし。
というわけで、これから、話す時、リズムを大事にしようかな、とか思ったり。
ながくなったので、これで終わりー。