

沖縄美ら海水族館のレポートになります☆★
きほんデータ
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~Access~ 沖縄県・本部町 ~Latest Report Date~ 2026/5/28(Thu)~29(Fri) |
~たびにっき~
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2014.7/2(Wed)
飛行機の搭乗手続きがちょっと不安だったからフライトの1時間以上前には羽田について、めざましテレビを見ながら港内の喫茶店でパンケーキを頂きながら朝ごはん。結構余裕を持ちながら手続きを済ませていざ那覇空港へ。 2014.7/3(Thu)
朝ごはんは普通のビュッフェって感じだったけど、全体的に味が良く特にクロワッサンが本当においしかったです。 |
~Photos~
~那覇空港到着ロビーの水槽~
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マダラタルミ (2014/7/2撮影) |
クラカケベラ (2014/7/2撮影) |
オジロスズメダイ (2026/5/28撮影) |
~その他~
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沖縄の海@海洋博公園 |
ハイビスカス |
マンタミラー&ガラス細工 (カニは2006年の家族旅行で購入) |
~みどころ~
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この水族館のテーマは沖縄の海です。おそらく国内ではここでしか見られないんじゃないかというお魚たちのオンパレードです。見どころは世界最大級とも言われる黒潮の海水槽だと思いますが、サンゴ礁にしても深海にしても充実度が半端ないです。それぞれのポイントは個別コーナーで記載しておくのでここでは割愛を。
ただし沖縄の海がテーマなので、海外の海をテーマにした水槽は1基もありません。ましてやアザラシやペンギン、ラッコなど水族館ではお馴染の人気者たちもいません! おそらく沖縄県民にとっては半数以上の水族館で飼育されているホシエイがレアせいぶつとなるような感覚ですね。それでもここでしか見られない、長い時間や高いお金を費やしてまで見に行く価値のある素晴らしい世界が皆さんを待っているのです! |
~A.イノーの生き物・サンゴの海~
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改札口をはいってすぐにあるタッチングプールがイノーの生き物水槽です。イノーとは沖縄の方言で浅瀬を意味する言葉だったと思います。ヒトデやナマコ、貝類が触れるほか、スズメダイ類など小型のお魚も泳いでいます。(触ろうとしても泳ぐのが速くて触れないです。笑)
そしてすぐそばにある水槽がサンゴの海水槽です。この水槽は自然の光を取り入れているので晴れた日にはきらめく美しい世界を眺めることが出来ます!というよりこのような展示方法をとっているからこそ、生きたサンゴの大規模な展示が出来るようです。ここでは他館ではあまり見られないお魚もいるほか、ここでしか見た記憶がないレアなお魚までもが泳いでいます。他アサヒガニ等の隠れキャラもいるそうです。 |
~Photos~
~イノーの生き物~
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ニセクロナマコ |
ルソンヒトデ |
スイジガイ |
ヒョウモンカワテブクロ |
~サンゴの海(2026年5月)~
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ヤッコエイ |
ウケグチイットウダイ |
スジベラ |
ニジハギ |
~サンゴの海(2021年12月)~
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レモンチョウチョウウオ |
シテンヤッコ |
ハナタサカゴ |
クロヘリイトヒキベラ |
~サンゴの海(2014年7月)~
※は26年5月時点で展示終了の種類です
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イッテンチョウチョウウオ |
アミチョウチョウウオ |
ウミヅキチョウチョウウオ |
ミカドチョウチョウウオ |
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ニシキヤッコ |
サザナミヤッコ (現在は熱帯魚の海水槽にいます) |
※オキナメジナ |
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※シチセンムスメベラ |
※ホシテンス |
※ギチベラ |
ツユベラ |
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※オオモンハゲブダイ |
ナミダクロハギ |
ナンヨウハギ |
セミホウボウ |
~それ以外の展示生物~
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★イノーの生き物たち ★サンゴの海 |
~B.熱帯魚の海~
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この水槽では沖縄の海にすむ熱帯魚たちを展示しており、ブダイ類だけでも珍しいお魚たちが山ほどいます。
こちらの水槽も自然の光を取り入れているみたいで、他の水族館よりも綺麗な写真を撮ることが出来ます! |
~Photos~
~2026年5月~
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キビレマツカサ |
ヒレグロイットウダイ |
ハナエビス |
スミツキカノコ |
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アズキハタ |
アカマダラハタ |
ヒレグロハタ |
セダカタカサゴ |
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イトヒキフエダイ |
ワキグロアカフエダイ |
タテフエダイ |
ナミフエダイ |
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イソフエフキ |
クロコショウダイ |
タテジマキンチャクダイ |
ナガニザ |
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キツネブダイ |
タイワンブダイ |
ヒメブダイ |
ナンヨウブダイ |
~2021年12月~
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アミメブダイ |
スジブダイ |
シロオビブダイ |
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カメレオンブダイ |
ハゲブダイ♂ |
カンムリブダイ |
~2014年7月~
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イッテンフエダイ |
ナミハタ |
カンムリベラ |
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オウムブダイ |
オビブダイ |
ツノダシ |
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ヒメテングハギ |
ヒメアイゴ |
ツバメウオ |
~それ以外の展示生物~
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ニセゴイシウツボ、アカマツカサ、クマザサハナムロ、ユメウメイロ
ヨスジフエダイ、ヒメフエダイ、アミメフエダイ、ゴマフエダイ マダラハタ、シロブチハタ、カンモンハタ、アジアコショウダイ、ホシミゾイサキ チョウチョウウオ、ニセフウライチョウチョウウオ、カスミチョウチョウウオ オニハタタテダイ、ロクセンヤッコ、サザナミヤッコ、タテジマヤッコ シロタスキベラ、ヒトスジモチノウオ、メガネモチノウオ、ヒブダイ デバスズメダイ、アマミスズメダイ、クラカオスズメダイ、ルリスズメダイ、ハマクマノミ ゴマハギ、ニザダイ、クロハギ、ニセカンランハギ、シマハギ、モンツキハギ、ヒレナガハギ サンゴアイゴ、ヒフキアイゴ、マジリアイゴ、ネズミフグ、ソウシハギ などなど (2026/5/29 訪問時点の情報です) |
~C.サンゴ礁への旅 個水槽~
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200種近くを展示する熱帯魚の海水槽を抜けると、ここの生き物たちによりクローズアップできる、サンゴ礁への旅 個水槽ゾーンに入ります。
個水槽としては標準サイズの水槽がいくつか並び、後半は小さな水槽が多く並んでいるエリアとなっています。途中では沖縄の淡水生物を展示している水槽群もありました! もしかしたら展示替えとかが結構あるかもしれないのでここに載ってた生き物たちに出会える保証は絶対ではありませんのでご了承ください。 |
~Photos~
~2026年5月~
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ヤミウツボ |
タテスジハタ |
ヤクシマキツネウオ |
カメンタマガシラ |
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ナンヨウチヌ |
ムナテンベラダマシ |
アカテンモチノウオ |
アサドスズメダイ |
~2021年12月~
※は26年5月時点で展示終了の種類です
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ブロードバンデッドモーレイ |
※ニシキブダイ♂ |
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~2014年7月~
※は26年5月時点で展示終了の種類です
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ヤセアマダイ |
※オキナワサンゴアマダイ |
ヤシャベラ |
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ミツバモチノウオ |
カノコイセエビ |
※クミショウグンエビ |
~それ以外の展示生物~
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チンアナゴ、ニシキアナゴ、アカモンガラ、イソモンガラ
アカメモドキ、セイタカヒイラギ、シマヒイラギ などなど (2026/5/29 訪問時点の情報です) |
~D.黒潮の海~
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沖縄美ら海水族館の中では、一番の目玉水槽とも言えるのではないのでしょうか?
ここでは黒潮の海をテーマにサメやエイ、大型の回遊魚たちが待っています。日本国内では3館でしか展示されていないマンタ(しかも複数展示)に世界最大のお魚ジンベエザメが見どころです! …ですが、日本では1館でしか見られない非常に珍しいエイ(ヤマアラシエイ、ヒメイトマキエイ、オニイトマキエイ)もいるほか、他では目にしないお魚もいるのでここもチェックです! なお、この水槽のジンベエザメに餌をやる体験もできます! |
~Photos~
~2026年5月~
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ホウライザメ |
オニイトマキエイ |
ヤマアラシエイ(イバラエイ) |
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ウシエイ |
サザナミダイ |
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~2021年12月~
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ナンヨウマンタ |
ヒメイトマキエイ |
アミメトビエイ(剥製) |
~2014年7月~
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マダライルカ |
ジンベエザメ |
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キツネフエフキ |
キビレフエダイ |
アオチビキ |
~それ以外の展示生物~
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トラフザメ、オオテンジクザメ、シノノメサカタザメ、トンガリサカタザメ
マダラトビエイ、ウシバナトビエイ、イトマキエイ、ヒョウモンオトメエイ、オグロオトメエイ クロマグロ、キハダ、カツオ、グルクマ、ホシカイワリ メアジ、コバンザメ、タカサゴ、ウメイロモドキ などなど (2026/5/29 訪問時点の情報です) |
~E.サメ博士の部屋~
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このゾーンはメジロザメの仲間たちを展示している大型の水槽の他、ちょっとしたサメの博物館といった内容となっています。
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~Photos~
~サメ博士の部屋水槽~
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カマストガリザメ(21/12/17撮影) |
クロトガリザメ(21/12/17撮影) |
ツマジロ(21/12/17撮影) |
ドタブカ(26/5/29撮影) |
~危険ザメの海水槽(2014年7月)~
※は26年5月時点で展示終了の種類です
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※オオメジロザメ |
メジロザメ(ヤジブカ) |
※レモンザメ |
~それ以外の展示生物~
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ネムリブカ、アカシュモクザメ、シノノメサカタザメ、コバンザメ
(2026/5/29 訪問時点の情報です) |
~F.深海への旅~
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サンゴの浅瀬から熱帯魚の海、そして黒潮の海と巡り、水族館内最後のゾーンは沖縄の深海がテーマです。
深海がテーマの水槽ならどこにでもあると思いますが、他では見られない貴重なお魚たちがたくさんいるのです。 初めに深海にすむと言えど色鮮やかなお魚たちが泳ぐ深海への旅個水槽、そこを抜けると深海の小さな生き物たちを間近で観察できる小水槽群、ラストは水深200mの深海世界を表現した深層の海水槽、深海で光る生き物たちを集めた海のプラネタリウムとなっています。 |
~Photos~
~深海への旅 個水槽・深海の小さな生き物~
~2026年5月~
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マホロバハタ |
アカハタモドキ |
ハナハタ |
ルリハタ |
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ツルグエ |
ゴマハナスズキ |
シロオビハナダイ |
キイハナダイ |
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ボロサクラダイ |
フジナハナダイ |
ヨゴレアオダイ |
キマダラヒメダイ |
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ナノハナスズメダイ |
オビトウカイスズメダイ |
スジキツネベラ |
ズナガアカボウ |
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キンメダマシ |
キビレカワハギ |
ホクロキンチャクフグ |
ウチワフグ |
~2014年7月~
※は26年5月時点で展示終了の種類です
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※ヒョウザメ |
オキナワクルマダイ |
アカホシキツネベラ |
トウカイスズメダイ (※2021年12月撮影) |
シマハタ |
マダラハナダイ |
バラハナダイ |
トゲハナスズキ |
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ヒメダイ |
ハナフエダイ |
アオダイ |
シマアオダイ |
~それ以外の展示生物~
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クラカケザメ、カイエビス、イッテンサクラダイ、ツキヒハナダイ、カゴカキダイ
ウメイロ、ウスハナフエダイ、タマガシラ、ホンソメワケベラ、ゴイシウマヅラハギなど (2026/5/29 訪問時点の情報です) |
~深層の海~
※は26年5月時点で展示終了の種類です
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※ハシナガヤモリザメ (14/7/2撮影) |
マハタモドキ (14/7/2撮影) |
ハマダイ (14/7/2撮影) |
ハチジョウアカムツ (14/7/2撮影) |
~それ以外の展示生物~
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★深層の海 ★海のプラネタリウム |
~G.オキちゃん劇場~
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劇場という名前の通り、イルカショーを行う会場となっています☆ちなみにオキちゃんとはオキゴンドウのことではなく、最もベテランのミナミバンドウイルカの名前であるとショーの時の解説でありました。
2014年7月現在、ショーに登場するイルカたちは、バンドウイルカ、ミナミバンドウイルカ、カマイルカ、シワハイルカ、オキゴンドウの5種類でした。訪れたときは暑さが半端ではなく(7月の沖縄だから当たり前?)イルカたちから水しぶきを浴びることが出来たそうです!他は沖縄の舞踊に会わせて尾びれを振るダンス?してたり、夏色(ゆずの楽曲)がBGMだったり、宙吊りになったボールをめがけてハイジャンプをしたりといった内容でした!! なお、ミナミバンドウイルカとシワハイルカは他で見られると言った情報を発見した覚えがないです。もしかしたら美ら海限定かもしれないです! |
~Photos~
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オキゴンドウ |
シワハイルカ |
ミナミバンドウイルカ |
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~H.マナティ館 I.ウミガメ館~
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マナティ館は2021年12月の訪問にて見学しましたが、そこではアメリカマナティが暮らしています。なお鳥羽水族館でもマナティを見ることが出来ますが、こちらはアフリカマナティとなっています。
ウミガメ館という施設もあったようですが、ウミガメが飼育されているプールをちょっと眺めたくらいでした。 |