旅する言葉 2008年2月

 

 

 

言葉などを表現出来ない人(社会的にいう障害者)などを社会の言語に

無理やり合わせようとするのではなく、こちらから相手の表現を

「くみとろう」とすることが大切ではないかと想う。

その表現には、すばらしい宝が既にある。

その宝を“めぐみ”として受けようとしないのは・・・

何かある。

 

2月11日2008年

 

 

 

僕達人類は、

どこまでも“傲慢”な所がある。

「傲慢である事を知る」

この知るというこれ(・・)が大切な様に感じる。

 

2月11日2008年

 

 

 

自分の中にないものは出来ない(しない)。

 

2月12日2008年

 

 

 

勝つによろこび

負けるに悔しく

 

・・・まだ まだ

   及ばず。

 

2月20日2008年




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