旅する言葉 2004年〜2月

 

 

 

音で絵で声で・・・・

人によってエネルギーを織り込みやすいものがある。

 

 

 

音そのものを愛す。

 

 

 

日々の生命をまっとうする。

 

 

 

自分の生命に責任をおえてこそ本当の自由がある。

 

 

 

夢を目的に生きるのではなく

日々生き

夢につながる。

 

 

 

生命をかけ

  けれども

生命に とらわれない。

 

 

 

 

 

この宇宙は、ある種の記憶装置なのかもしれない。

 

 

 

やってみて出来たという実感がないから、

難しい、わからないという風になる。

 

 

 

真理(まこと)にとらわれていると

それは真理ではなくなる。

 

 

 

こんなにも平和な世の中に、

外にだけ平和をうったえるのは、その人の内に平和がおとずれていないから。

 

 

 

ストレスに対応出来る範囲で社会と付き合えばいい。

 

 

 

道を歩く

それを人に強要することなく。

 

 

 

〜2月15日2004年

                                        
                                     
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