ごんふく増刊号

身辺雑記、世相放談、CD評、そんなもろもろのおばさんのぼやきとつぶやきと嘆き。

まめに更新(の予定)。感想メールは下記まで

                    第99号・過労と不眠と方言と(2011年1月3日)

第98号・Number Shot(2009年10月20日)
第97号・政権交代(2009年9月5日)
第96号・時代遅れ(2009年8月24日)
第95号・東京人の九州観(2009年8月22日)
特別編・さよなら、ふくちゃん(2009年6月14日)
第94号・格差社会の只中で(2008年12月16日)
第93号・祝・オバマ大統領誕生(2008年11月5日)
第92号・再就職もラクじゃない(2008年9月6日)
第91号・社会復帰しました(2008年8月16日)
第90号・どうにかこうにか10周年(2008年7月18日)
第89号・服〜ユニフォームについての考察(2008年6月30日)
第88号・東京の桜(2008年4月2日)

第87号・ナマ金城武に会う(2008年3月22日)
第86号・おかげさまで1周年(2008年3月5日)
第85号・「大雪」が降る(2008年2月3日)
第84号・ひさびさの寒い冬(2008年1月28日)
第83号・帝都散策(2007年12月11日)
第82号・秋の夕暮れと勝海舟邸跡(2007年11月20日)
第81号・上京6ケ月 その4(2007年9月19日)
第80号・上京6ケ月 その3(2007年9月17日)
第79号・上京6ケ月 その2(2007年9月10日)

第78号・上京6ケ月 その1(2007年8月31日)
第77号・関東の九州人(2007年4月11日)
第76号・九州を遠く離れて(2007年3月31日)

第75号・さよなら福岡(2)(2007年2月12日)

第74号・さよなら福岡(1)(2007年2月9日)


第73号・青春の散歩道(2007年1月10日)


第72号・インターネット10周年(2006年12月10日)
第71号・翔ぶように走りたい(2006年11月27日)
第70号・悲願の国産機、引退(2006年10月5日)
第69号・めぐる季節の中で(2006年7月20日)
第68号・そりゃ違うだろ!(2006年6月26日)

第67号・二度と会えないR君へ(2006年1月30日)
第66号・気がつけばそこに病気がいた(2006年1月16日)
第65号・26歳の旅(2005年12月13日)
第64号・読書の四季(2005年10月27日)
第63号・杉真理子さん追悼(2005年9月18日)
第62号・大いなる監督(2005年9月2日
第61号・求む、新テナント!!(2005年8月30日)
第60号・8月1日から始まる(2005年8月2日)
第59号・追悼・貴ノ花(2005年6月3日)
第58号・地震のその後(3)(2005年4月22日)
第57号・地震のその後(2)(2005年3月28日)
第56号・地震のその後(1)(2005年3月23日)
第55号・特別篇/福岡県西方沖地震報告(2005年3月21日)
第54号・三月の雪(2005年3月6日)
第53号・ロスト・ハイスクール(2005年1月23日)
第52号・柩の船(2005年1月8日)
第51号・かばん(2004年12月14日)
第50号・永遠の背番号(2004年9月14日)
第49号・30人→2人(2004年7月18日)
第48号・号外! 号外!(2004年6月7日)
第47号・輝く若葉(2004年4月30日)
番外編・鷺沢萠さん急逝の報を聞いて(2004年4月16日)
第46号・福岡県民の代表(2004年4月12日)
第45号・テロ、総選挙、マルケス(2004年3月16日)
第44号・祝いめでた(2004年2月24日)
第43号・芥川賞トリビア(2004年1月18日)
第42号・プレゼント(2004年1月10日)
第41号・歯抜け猫と歯抜け(間抜け)飼い主(2003年11月17日)
第40号・マドンナの退場(2003年11月16日)
第39号・監督と呼ばれると・・(2003年10月18日)
第38号・マニフェスト??(2003年10月7日)
第37号・ごんふくの政界ウォッチ(2003年9月24日)
第36号・18年ぶりの・・(2003年9月20日)
第35号・火星大接近!(2003年8月26日)

第34号・5年ぶんのスライド(2003年8月9日)
第33号・上司の責任(2003年7月29日)
第32号・わたしは超保守主義(2003年6月26日)
第31号・枇杷の木(2003年6月13日)
第30号・きょうもラクラク通勤(2003年6月8日)
第29号・「好青年」の対義語は?(2003年5月10日)
第28号・突然、彗星のごとく・・忘れざるベネット彗星(2003年5月5日)
第27号・遠い国の戦争(2003年4月20日)
第26号・ときめきの飛行機(2003年3月9日)
第25号・今さら聞けないこと(2003年2月28日)
第24号・先駆者ありき・大リーガー野茂英雄(2003年2月20日)
第23号・遥かなシルクロード(2003年2月9日)
第22号・わくわく不惑ランド(2003年1月29日)
番外編・孤高の横綱 さよなら貴乃花(2003年1月20日)
番外編・わたしのおばあちゃん(2003年1月5日)
第21号・娘がオヤジになる日(2002年12月25日)
第20号・試験の悪夢(2002年12月22日)
第19号・ニュースの時間(2002年12月15日)
第18号・応援したい!!(2002年12月6日)
第17号・電光ニュースが流れる(2002年11月30日)
第16号・13年半(2002年11月24日)
第15号・楽園を遠く離れて(2002年11月9日)
第14号・ワタシには向かない職業(2002年11月1日)
第13号・休みたい、休めない(2002年10月24日)
第12号・海とゼネコン(2002年10月21日)
第11号・そのひとことが、嬉しい(2002年10月17日)
第10号・イチョウの大学(2002年10月8日)
第9号・ドライバーズ・シートを夢見て(2002年9月29日)
第8号・いつかどこかで会える日まで(2002年9月21日)
第7号・命名のウケ狙い(2002年9月14日)
第6号・還らざるワープロ(2002年9月7日)
第5号・ヒートアイランドの冷や汗(2002年8月30日)
第4号・終着駅は始発駅(2002年8月26日)
第3号・CD評 小田和正「自己ベスト」(2002年8月21日)
第2号・海のほうへ行ってください(2002年8月19日)
第1号・まだ見ぬ世界(2002年8月17日)