映画評というたいそうなものではなく、私が見た映画日記です。
「こんな映画がお勧め!」という方は是非教えてください。メールは下記まで。
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2010年5月 「オーケストラ!」
2010年4月 「クロッシング」
2010年2月 「インビクタス」
2010年1月 「ゴールデンスランバー」 「アバター」 「牛の鈴音」
2009年12月 「カティンの森」 「キャピタリズム〜マネーは踊る」
2009年11月 「イングロリアス・バスターズ」 「ゼロの焦点」
2009年10月 「母なる証明」 「沈まぬ太陽」 「私の中のあなた」
2009年9月 「BALLAD〜名もなき恋のうた」 「女の子ものがたり」
2009年8月 「96時間」 「バーダー・マインホフ 理想の果てに」
2009年7月 「剣岳 点の記」 「ディア・ドクター」 「扉をたたく人」
2009年6月 「ガマの油」 「チェイサー」
2009年5月 「重力ピエロ」 「グラン・トリノ」
2009年4月 「ウォーロード」 「スラムドッグ$ミリオネア」 「レッドクリフPART2」 「フィッシュストーリー」
2009年3月 「ワルキューレ」 「少年メリケンサック」 「チェンジリング」
2009年2月 「エレジー」 「チェ39歳 別れの手紙」 「マンマ・ミーア」
2009年1月 「英国王給仕人に乾杯!」 「チェ 28歳の革命」
2008年12月 「マルタのやさしい刺繍」
2008年11月 「K−20 怪人二十面相・伝」 「BOY A」 「レッドクリフ」 「まぼろしの邪馬台国」
2008年10月 「グーグーだって猫である」 「闇の子どもたち」 「ハピネス」
2008年9月 「おくりびと」 「わが教え子、ヒトラー」 「ラストゲーム 最後の早慶戦」
2008年8月 「ダークナイト」 「歩いても歩いても」
2008年7月 「ハプニング」 「崖の上のポニョ」 「クライマーズ・ハイ」「西の魔女が死んだ」
2008年6月 「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」 「イースタン・プロミス」「シークレットサンシャイン」 「ザ・マジックアワー」 「アフタースクール」
2008年5月 「マンデラの名もなき看守」 「幻影師アイゼンハイム」 「靖国」 「相棒」 「最高の人生の見つけ方」 「ゼア・ウイル・ビー・ブラッド」 「光州5・18」
2008年4月 「つぐない」 「モンゴル」 「悲しみが乾くまで」
2008年3月 「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」 「SWEET RAIN 死神の精度」 「ノーカントリー」 「トゥヤーの結婚」 「明日への遺言」 「君のためなら千回でも」
2008年2月 「ラスト、コーション」 「歓喜の歌」 「母べえ」
2008年1月 「ヒトラーの贋札」 「ぜんぶ、フィデルのせい」 「シルク」 「その名にちなんで」 「ナショナルトレジャー」 「迷子の警察音楽隊」
2007年12月 「カンナさん大成功です!」 「有故」 「マリと子犬の物語」 「バント」 「極楽島殺人事件」 「千年鶴」 「ある愛の風景」 「ミッドナイト・イーグル」
2007年11月 「君の涙ドナウに流れーハンガリー1956」 「タロットカード殺人事件」 「ボーン・アルティメイタム」 「転々」 「ALWAYS 続・三丁目の夕日」 「アフター・ウエディング」
2007年10月 「象の背中」 「パーフェクト・ストレンジャー」 「オリヲン座からの招待状」 「ゆれる」 「サウスバウンド」 「サルバドールの朝」 「サッド・ヴァケイション」
2007年9月 「サイボーグでも大丈夫」 「ミス・ポター」 「オフサイド・ガールズ」
2007年8月 「私の小さなピアニスト」 「シッコ」 「私たちの幸せな時間」 「ヒロシマ ナガサキ」 「夕凪の街 桜の国」
2007年7月 「アヒルと鴨のコインロッカー」 「キサラギ」 「ダイ・ハード4.0」
2007年6月 「傷だらけの男たち」 「ゾディアック」 「プレステージ」 「戦争の子供」 「僕の友達」 「監督、ばんざい!」
2007年5月 「ドレスデン、運命の日」 「パッチギ LOVE&PEACE」 「いつか読書する日」 「バベル」
2007年4月 「クィーン」 「ハンニバル・ライジング」 「東京タワー」 「連理の枝」 「弓」 「うつせみ」 「ホリデイ」
2007年3月 「アルゼンチンババア」 「デジャヴ」 「絶対の愛」 「ドリームガールズ」 「墨攻」
2007年1月 「それでもボクはやってない」「魂萌え!」
2006年12月 「トゥモロー・ワールド」 「7月24日通りのクリスマス」 「硫黄島からの手紙」
2006年11月 「トンマッコルへようこそ」 「ウィンターソング」
2006年10月 「カポーティ」 「紙屋悦子の青春」
2006年9月 「キンキーブーツ」 「グエムル〜漢江の怪物」「主婦クイズ王」
2006年8月 「トランスアメリカ」 「ユナイテッド93」
2006年7月 「日本沈没」 「愛を逃がす」 「ミッション・インポシブル3」
2006年6月 「ナミィと唄えば」 「ダ・ヴィンチ・コード」
2006年5月 「V フォー ヴェンデッタ」 「春が来れば」
2004年4月 「ブロークバック・マウンテン」 「リバティーン」
2006年3月 「白バラの祈り」 「力道山」 「ホテル・ルワンダ」
2006年2月 「単騎、千里を走る」 「ミュンヘン」
2006年1月 「ヴェニスの商人」 「天空の草原のナンサ」 「スタンドアップ」 「フライトプラン」 「博士の愛した数式」 「THE 有頂天ホテル」
2005年12月 「奇談」 「ALWAYS 三丁目の夕日」 「そして、ひと粒のひかり」 「SAYURI」
2005年11月 「メゾン・ド・ヒミコ」 「TAKESHIS」 「親切なクムジャさん」 「イン・ハー・シューズ」
2005年10月 「蝉しぐれ」 「四月の雪」
2005年9月 「マザー・テレサ」 「奥さまは魔女」 「シンデレラマン」 「あぶない奴ら」「チャーリーとチョコレート工場」
2005年8月 「亡国のイージス」 「ヒトラー最期の12日間」 「リンダ リンダ リンダ」 「スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐」
2005年7月 「宇宙戦争」 「公共の敵2」 「ヴェラ・ドレイク」 「マラソン」
2005年6月 「電車男」 「オープン・ウォーター」 「エレニの旅」 「フォーガットン」
2005年5月 「木浦は港だ」 「海を飛ぶ夢」 「インファナルアフェア3」 「受取人不明」 「ザ・インタープリター」 「シャル ウイ ダンス?」 「ミリオンダラー・ベイビー」
2005年4月 「トニー滝谷」 「サマリア」 「アビエイター」 「ピアノを弾く大統領」
2005年3月 「きみに読む物語」 「ブリジット・ジョーンズの日記〜きれそうなわたしの12か月」 「大統領の理髪師」
2005年2月 「ボーン・スプレマシー」 「ビヨンド・ザ・シー」
2005年1月 「マイ・ボディガード」 「スーパーサイズ・ミー」 「パッチギ!」 「レイクサイド・マーダーケース」 「ネバーランド」
2004年12月 「コラテラル」 「子猫をお願い」 「僕の彼女を紹介します」 「レディ・ジョーカー」 「ターミナル」
2004年11月 「シークレット・ウインドウ」 「オールド・ボーイ」 「笑いの大学」 「ハウルの動く城」
2004年10月 「ガーフィールド」 「父、帰る」 「モーターサイクル・ダイアリーズ」
2004年9月 「バーバー吉野」 「誰も知らない」 「オー!マイDJ」 「ヴィレッジ」 「ホワイト・バレンタイン」 「僕が9歳になったら」 「LOVERS」 「アイ,ロボット」
2004年8月 「華氏911」 「父と暮らせば」
2004年7月 「氷雨」 「スパイダーマン2」 「マッハ!!!!!」 「永遠の片想い」
2004年6月 「世界の中心で、愛をさけぶ」 「21グラム」 「カレンダー・ガールズ」 「スキャンダル」 「白いカラス」 「シルミド」 「ブラザーフッド」
2004年5月 「ハッピーエンド」 「真珠の耳飾りの少女」 「キル・ビルvol.2」 「スパニッシュ・アパートメント」
2004年4月 「ペイチェック」 「恋愛適齢期」 「殺人の追憶」 「グッバイ、レーニン」 「ヴァイブレータ」 「ディボース・ショウ」 「コールドマウンテン」 「オアシス」
2004年3月 「美しい夏キリシマ」 「ラブ・アクチュアリー」 「ドッグヴィル」
2004年2月 「リクルート」 「シービスケット」 「油断大敵」 「密 愛」
2004年1月 「ラスト・サムライ」 「ミスティック・リバー」 「ブルース・オールマイティ」 「再見」 「半落ち」 「ラブストーリー」
2003年12月 「g@me」 「女はみんな生きている」
2003年11月 「恋は邪魔者」 「アイデンティティー」 「フォーン・ブース」
2003年10月 「シェフと素顔と、おいしい時間」 「マッチスティック・メン」 「ドッペルゲンガー」 「マルディエム」 「キル・ビル」
2003年9月 「エデンより彼方に」 「ボリウルの夏」 「延安の娘」 「オアシス」 「名もなきアフリカの地で」 「シモーヌ」
2003年8月 「ライフ・オブ・デビッド・ゲイル」 「フリーダ」 「ホテル・ハイビスカス」 「パイレーツ・オブ・カリビアン」 「マトリックス・リローデッド」
2003年7月 「恋愛寫眞」 「スパイ・ゾルゲ」 「ターミネーター3」 「踊る大捜査線2」
2003年6月 「少女の髪どめ」 「二重スパイ」 「アバウト・シュミット」 「北京ヴァイオリン」 「めぐりあう時間たち」
2003年5月 「おばあちゃんの家」 「WATARIDORI」 「チルソクの夏」
2003年4月 「スパイダー」 「船を降りたら彼女の島」 「シカゴ」 「黄泉がえり」 「過去のない男」
2003年3月 「ラベンダー」 「ボウリング・フォー・コロンバイン」 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」
2003年2月 「レッド・ドラゴン」 「アイリス」 「007ダイ・アナザーデイ」 「戦場のピアニスト」 「猟奇的な彼女」 「ボーン・アイデンティティー」
2003年1月 「ギャング・オブ・ニューヨーク」 「オールド・ルーキー」 「ラスト・プレゼント」 「火山高」 「西洋鏡」
2002年12月 「マイノリティ・リポート」 「至福のとき」 「ジョンQ」
2002年11月 「9デイズ」 「301・302」 「まぼろし」
2002年10月 「エス」 「スターウォーズ エピソード2」 「サイン」 「なごり雪」 「OUT」
2002年9月 「チョコレート」 「ロード・トゥ・パーディション」 「酔画仙」 「トゥーランドット」 「アバウト・ア・ボーイ」
2002年8月 「月のひつじ」 「白い船」 「イン・ザ・ベッドルーム」 「プレッジ」 「リターナー」
2002年7月 「暗い日曜日」 「春の日は過ぎゆく」 「公共の敵」 「ハイ・クライムズ」 「マジェスティック」 「活きる」
2002年6月 「サウンド・オブ・サイレンス」 「少林サッカー」 「模倣犯」 「ニューヨークの恋人」
2002年5月 「アザーズ」 「害虫」 「スパイダー」 「スパイダーマン」 「K T」 「ア リ」
2002年4月 「友へ チング」 「光の旅人」 「陽だまりのグラウンド」 「突入せよ! あさま山荘事件」
2002年3月 「ソウル」 「アメリカン・スイートハート」 「がんばれ、リアム」 「シッピング・ニュース」 「ビューティフル・マインド」
2002年2月 「オーシャンズ11」 「バニラ・スカイ」 「純愛譜」 「息子の部屋」 「地獄の黙示録・特別完全版」 「キリング・ミー・ソフトリー」
2002年1月 「耳に残るは君の歌声」 「メメント」 「スパイ・ゲーム」 「アメリ」 「こころの湯」 「12人の怒れる男」
2001年12月 「イルマーレ」 「テルミン」 「ポワゾン」 「リメンバー・ミー」
2001年11月 「G O」 「ブリジット・ジョーンズの日記」 「キャッツ&ドッグス」 「リベラ・メ」 「スウィート・ノベンバー」
2001年10月 「コレリ大尉のマンドリン」 「反則王」
2001年9月 「千と千尋の神隠し」 「ラッシュアワー2」 「鬼子来了」 「運転手の恋」
2001年8月 「ココニイルコト」 「A.I.」 「非・バランス」 「蝶の舌」 「キス・オブ・ザ・ドラゴン」
2001年7月 「シーズンチケット」
2001年6月 「JSA」 「ハンニバル」 「誘拐犯」 「もういちど」 「山の郵便配達」 「デンジャラス・ビューティー」 「幼なじみ」
2001年5月 「トラフィック」 「花様年華」 「ショコラ」
2001年4月 「ユリイカ」 「ハイ・フィデリティ」 「アタック・ナンバーハーフ」
2001年3月 「アンブレイカブル」 「ハリーとトント」 「リトルダンサー」 「キャスト・アウェイ」 「ザ・カップ〜夢のアンテナ」 「スナッチ」
2001年2月 「私が愛したギャングスター」 「ペイ・フォワード」 「スプリング・イン・ホームタウン」 「ザ・ウォッチャー」 「太白山脈」
2001年1月 「初恋のきた道」 「独立少年合唱団」 「ダンサー・イン・ザ・ダーク」 「美術館の隣の動物園」 「クリムゾン・リバー」
2000年12月 「13デイズ」
2000年11月 「イギリスから来た男」 「グリーン・デスティニー」 「カル」 「世にも奇妙な物語」 「スペース・カウボーイ」
2000年10月 「マルコヴィッチの穴」 「キッド」 「私がウォシャウスキー」
2000年9月 「リプリー」 「60セカンズ」 「春香伝」 「激しい愛」
2000年8月 「ミッション・インポシブル2」 「スチュアート・リトル」 「英雄の条件」 「太陽は、僕の瞳」 「あの子をさがして」 「ホワイトアウト」
2000年7月 「わが心のオルガン」 「クレイジー・イングリッシュ」 「パーフェクト・ストーム」 「グッド・ウィル・ハンティング」
2000年6月 「エリン・ブロコビッチ」 「スペシャリスト〜自覚なき殺戮者」 「ハリケーン」 「ぼくの、おじさん」
2000年5月 「ボーンコレクター」 「アメリカンヒストリーX」 「オールアバウト・マイ・マザー」 「タクシードライバー」 「鉄の男」 「遠い空の向こうに」 「アメリカン・ビューティー」
2000年4月 「ストレイト・ストーリー」 「グリーンマイル」 「スリー・キングス」 「スペーストラベラーズ」 「ヒマラヤ杉に降る雪」
2000年3月 「ノイズ」 「ロルカ、暗殺の丘」 「ブエナ・ビスタ・ソシアルクラブ」 「サイの角のようにひとりで行け」 「風が吹くまま」
2000年2月 「ナビィの恋」 「雨、あがる」 「橋の上の娘」
2000年1月 「シュウシュウの季節」 「ファイト・クラブ」 「隠し砦の三悪人」 「ジャンヌ・ダルク」 「天国と地獄」 「シュリ」
1999年12月 「将軍の娘〜エリザベス・キャンベル」 「君がいた永遠」 「あの娘と自転車に乗って」 「海の上のピアニスト」
1999年11月 「スターウォーズ・エピソード1」 「シックス・センス」 「ウェイクアップ、ネッド」
1999年10月 「シンプル・プラン」 「クンドゥン」 「ブロークダウン・パレス」 「こねこ」
1999年9月 「マイ・ネーム・イズ・ジョー」 「マヨネーズ」 「大閲兵」 「ミステリー・オブ・ザ・キューブ」 「黄色い大地」 「クアトロ・ディアス」 「冬冬(トントン)の夏休み」 「マトリックス」
1999年8月 「アイズ・ワイド・シャット」 「運動靴と赤い金魚」 「悲情城市」 「エリザベス」
1999年7月 「火の鳥」 「パーソナルズ〜黄昏のロマンス」 「ホーホケキョとなりの山田くん」 「ベッドルーム・コートルーム」 「心の旅」
1999年6月 「39」 「菊次郎の夏」 「ひまわり」 「8mm」 「BARに灯りともる頃」 「恋に落ちたシェイクスピア」
1999年5月 「RONIN」 「ライフ・イズ・ビューティフル」 「永遠と一日」 「大地と自由」
1999年4月 「ディープ・ブルー・ナイト」 「スネーク・アイズ」 「交渉人」 「鉄腕投手・稲尾物語」
1999年3月 「家族」 「ユー・ガット・メール」 「蜘蛛女のキス」 「カッコーの巣の上で」 「セントラル・ステーション」 「パーフェクト・カップル」
1999年2月 「パラダイス!」
1999年1月 「アンナ・マデリーナ」 「秋刀魚の味」 「ジョー・ブラックをよろしく」 「宋家の三姉妹」 「生まれてはみたけれど」
98年ベスト映画 「ブラス!」 「HANA−BI」 「ユキエ」 「遥かなる帰郷」 「プライベートライアン」 「がんばっていきまっしょい」
1998年12月
1998年11月
1998年10月
1998年9月
1998年8月
1998年7月
1998年6月
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